2008年01月27日

【インタビュー】「酒井ロボティクス研究所の総力を挙げて開発」(酒井善史)

今回の演劇実験室というタイトルに一番あうイベント
1月27日(日)11:00から1階職員室にて行われます
「ヨーロッパ企画の演劇実験室」3
酒井善史プロデュース「酒井ロボティクス演劇実験室」、
酒井善史さんにお伺いいたしました。

---どんなことをするんですか?

「ロボットでお芝居をするために、
新ロボットを含む3体のロボット(プログラム)で公開実験をやります。
そして最終的に、その3体でロボット芝居をやってみます。」

---見所や当日使うアイテム(人物でも可)を教えてください。

「酒井ロボティクス研究所の総力を挙げて開発したロボットたちです。
あとバイト助手の広瀬君。こっちは人間ですが。」


---どんな人に参加してほしいですか?

「もうどなたでも。
将来ロボットはもっともっと身近な存在として
人類の生活の中に溶け込んでいくと思ってますので。」


---立誠小近辺のおすすめスポットを教えて下さい

「月ヶ瀬という甘味処。」


大きな地図で見る

---小学生の思い出、好きだった教科は?

「理科、図工」


---最後、意気込みをどうぞ。

「あくまで実験ですので、ふたを開けてみるまでは、
どうなるか皆目検討もつきません。
そんな酒井ロボティクス演劇実験室をどうか目撃しに来て下さい。」
posted by Rissei Show at 02:34| Comment(0) | TrackBack(0) | スタジオ編集部 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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